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EV車所有者必見!AstroAI車用空気入れがドライブの強力な味方

AstroAI DC12V 電動コンプレッサー

 

EV車の普及に伴い、ガソリンスタンドでの給油が不要になった一方で、タイヤの空気圧管理も自己責任となりました。そこで、おすすめしたいのがAstroAIの車用空気入れエアコンプレッサーです。その魅力を詳しく見てみましょう。

電動ポンプの利便性

AstroAIの車用空気入れはDC12Vのシガーソケット接続式で、EV車の充電ポートから直接電力を得ることができます。これにより、どこにいてもタイヤの空気圧を簡単に調整することができます。しかも、スイッチをオンにするだけで、事前に設定した空気圧まで自動的に空気を送ってくれるので、手間がかかりません。

コンパクトで使いやすいデザイン

AstroAIの車用空気入れはコンパクトなサイズで、持ち運びにも便利です。車のトランクや収納スペースにすっぽり収まるので、旅行や長距離ドライブの際にも手軽に持参することができます。

EV車所有者にとっての必需品

EV車の場合、ガソリンスタンドに行って空気を入れるという習慣がなくなりました。しかし、適切な空気圧は走行性能や電費に直結する重要な要素です。AstroAIの車用空気入れを持っていれば、いつでもどこでもタイヤの空気圧をチェックし、調整することができます。特に長距離ドライブの前には、必ず空気圧を確認しておきたいところです。

モデルチェンジでさらに進化

現在のAstroAIの車用空気入れは、以前のモデルと比べて形が変わりましたが、使い勝手はそのままです。品質や機能面での進化を続けるAstroAIは、常にユーザーのニーズに対応し続けています。

EV車所有者にとって、AstroAIの車用空気入れは欠かせないアイテムと言えるでしょう。安心してドライブを楽しむために、ぜひ手に入れておきましょう。

 

 

暑いシーズン到来前に超オススメ!Mud Bunnyの車用サンシェードが最高すぎる件

Mud Bunny車用サンシェード

 

僕は日産リーフ ZE1のオーナーであり、日焼け対策には欠かせない車用サンシェードを探していました。従来型の日よけは使い込んでくるうちにへたってきて、自立しなくなったり、吸盤がどこか行ったりといった問題がありました。そこで、AmazonでMud Bunny車用サンシェードを購入しました。

傘と同じような骨で支える構造で、構造体がへたらない!

隙間なく窓に密着するため日よけ効果高い!

折りたたむとコンパクト

注文したのはLサイズです。この商品は折りたたむと、折り畳み傘ぐらいのサイズに収まるため、収納にも便利です。また、窓に密着するため、日よけ効果がとても高く、日差しが強い日でも車内温度の上昇を抑えることができました。

 

Mud Bunnyの車用サンシェードは、使い勝手がとても良く、これまでの日よけとは比べ物にならないほどの効果を実感しました。本当に買って良かったです。似たようなタイプの商品もたくさんあると思いますが、是非、Mud Bunnyを試してみてください!

 

GJ型アテンザワゴンディーゼルで白煙発生!ディーラーでの診断結果と対処法

GJ アテンザワゴン

中古で購入したGJ型2014年式のアテンザワゴン ディーゼルを7年程乗ってます。
先日、ガソリンスタンドでの車検の際、マフラーから大量の白煙が出ているのを発見しました。また、オイルゲージの油面も上昇していることに気づき、車検を中断してディーラーに診てもらうことにしました。

 

ディーラーで診てもらったところ、白煙が出る原因として、油面上昇や車両の正常構造があることがわかりました。さらに、インタークーラーやその他の部位にブローバイガスが溜まり、エンジン回転上昇時に吸い込まれ、白煙が発生したと思われます。このような状態がしばらく続く可能性があるとのことでした。

 

ディーラーでは、僕の乗り方にも問題がある可能性が指摘されました。短距離の走行が多い場合、DPFディーゼル微粒子フィルター)という触媒装置でカーボンを燃やして圧縮するシステムが働かなくなり、エンジンが不調になることがあるとのことでした。

 

モノタロウで純正DPFが売ってるのが凄い!

DPFディーゼル微粒子捕集フィルター)とは、ディーゼルエンジン排気ガス中に含まれる微小な粒子状物質を取り除くための装置です。DPF内部には特殊な構造のフィルターがあり、排気ガスが通過する際に微小な粒子が捕集されます。定期的にこれらの微小な粒子を燃焼させて除去することで、フィルターを効果的に機能させることができます。DPFは環境規制に対応するために必要な装置であり、長期的に見てもエンジンの性能を維持するためにも重要な役割を果たします。

 

月に何度かは長距離を回転数上げて走行することを勧められました。実際、この車は長距離を走らせることで調子がよくなると感じていました。

 

また、この車はエンジンオイル管理がシビアなため、5000km毎に必ず交換することが重要であるとアドバイスされました。

今回の整備点検費用は14,685円でした。しかし、もしDPFを新品交換する必要があった場合、部品代だけでも174,500円もかかってしまうため、大事に至らなくて良かったです。

 

アドバイスを守り、この車を長く乗っていきたいと思っています。

修理明細書

エンジンオイルは、他所で2022年11月に交換してあります。

 

 

 

 

 

マツダCX-60の魅力は3.3L直列6気筒エンジン!なぜ再び見直されるのか探る

Mazda CX-60

アテンザの点検にディーラーを車にだしたら、今度でたCX-60ですと、新型車を紹介されました。

新発売CX-60

CX-60は、マツダが新たに発売したSUVです。この車が3.3Lの直列6気筒エンジンを搭載しているのは、マツダが高い運転性能を実現するための戦略の一環として、直列6気筒エンジンに注目したからです。

直列6気筒エンジンは、振動や重力バランスに不利な方式と言われていますが、最近では再び注目されています。メルセデスをはじめ、多くのメーカーが直列6気筒エンジンを再評価しており、高級車に搭載されることが多くなっています。これは、直列6気筒エンジンが、より滑らかなパワーデリバリーと高い燃費性能を提供できるためです。

また、EVやモータードライブの車のように、エンジンの振動が殆どない、快適な車が増えている中、エンジンの存在を主張する車、エンジン自動車のファンを囲う逆張り戦略なのかなと想像します。

CX-60の直列6気筒エンジンは、FRレイアウトによる優れたバランスを生かして、高い走行性能を実現しています。

車両価格

XDグレード 3.3L 直6ディーゼルターボ

 

さらに、最安グレードのXDであっても、3,239,500円という価格帯は以前のマツダ車のイメージからすると高いものの、他の高級車に比べると、かなりお買い得とも言えます。

CX-60の3.3L 直列6気筒ディーゼルエンジン搭載の最安グレードXDは、価格上昇が止まらない現代の自動車価格においても、お買い得な価格帯にあるかもしれません。

車両デザイン

外観は、カッコいいデザインで、HIP HOPのようにドイツ車などをサンプリングしたような雰囲気があります。

内装も、高級感があって非常に魅力的です。マツダも最近は高級感を打ち出しており、CX-60もその一例と言えます。

まとめ

FR プラットフォーム、8速いトルコンレスATなど意欲的技術の投入!

ディーラーの人も、ドライブフィールを強調してオススメしていました。CX-60の直列6気筒エンジンは、滑らかで力強い加速を実現し、高速走行時でも非常に静かな走行を実現しています。

以前、父親がBMW525iを乗っていたので、ストレート6エンジンとFRのハンドリングの良さは身に覚えがあります。

CX-60のドライブフィールを重視するという点も、マツダがこれまで培ってきた「魂動」の思想に基づいたものであり、CX-60の走りに期待が持てます。

いまではすっかりEV派になってしまい、モータードライブではない車へ興味が薄れてしまいましたが、CX-60のスペックは、内燃機関でもうひと華咲かせたい、往年の車ファンを沸かせたいというマツダのイキを感じます。

是非今度試乗してみたいと思います。